いつもご訪問、ありがとうございます(#^.^#)

ラブラドールのごはん研究家の、ロンのおかぁこと、神山惠子です。


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さてさて、今日はちょっと違う視点から

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こんなことになったら
貴方ならどうしますか?
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膵臓の数値が悪い
肝臓の数値も悪い

ついには腎臓も。。。。。

そんな時にどうすることが最善策なのか、
全国から窮地に立たされ、
余命宣告などもされたペットさんの駆け込み寺ともいわれている
【須崎動物病院】の須崎恭彦獣医学博士が会長を務める
【ペット食育協会】
では准指導士を務めさせていただいております神山です。

いつも講座内でお話させて頂いているのは、
◆食の安全の確保
◆口内環境の重要性
◆腸内環境の重要性
◆食べることは大事
◆食べない事はもっと大事

などなど、ペットの食育と健康に関する有意義な情報を発信しております。

今、闘病中の子も
アレルギーに悩まされている子も
食を見直すことで、改善された例は沢山あります。
実際受講生の方からも、改善されつつある嬉しいお声もどんどん届いております。
(必ずしも食餌療法で100%改善できるという保証はございません)

食欲がない場合も、食べない事によって、
消化吸収にエネルギーを費やすのではなく、
消化吸収に回すエネルギーを、修復のために使います。

実際に、余命宣告され三大療法はあきらめ、後は好きな事をして過ごそうと、、、
食べなくなって、一か月、骨と皮だけになり、前足にも壊死が始まった子でも、
食べない事で自然治癒力が発動し、壊死している足に

なんと!

毛が生えてきたそうです!
(そんな子もいるということです)

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食べない事ってすごいよね
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そんな時は水分補給と、内臓を休め、自然治癒力が上がるような効果的な食材を選びます。

膵臓に数値が、、、
肝臓の数値が、、、、
腎臓の数値が、、、、、

そうなった時にはどのように対応するのかを勉強できる
ペット食育協会って、すごいなって思っています。
(実際は、そうならないようにするための手づくりごはんです)

一つの病院で調べれば、
一つの選択肢しかありません。

複数の病院で調べれば、
複数の選択肢があるわけです。

未来を明確にすることで、
自ずとどうすれば最善なのかが見えてきます。

今、あなたの足下にいる子と
来年も楽しい仲間たちと乾杯出来たらいいですよね

そんな、笑顔のお手伝いが出来たらいいなと
いつも思っています。


第14回【愛犬・愛猫ごはん料理講座】のご案内

■日 時■ 2016 5月12日(木)13:00~15:00
■場 所■ 光うさぎCafe
       東京都墨田区立花3-2-1
      
お申し込みはこちら → 
http://blue-dragon.mame2plus.net/item.jsp?itemCode=0000019

お問い合わせはこちら → 

【肉球クリームワークショップ】
5月30日月曜日 光うさぎCafeにて、15:00~17:00
▼お申込みはこちらから▼
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