いつもご訪問、ありがとうございます(#^.^#)
ラブラドールの十字靭帯断裂を
手術しないという選択をした ペット食育協会®准指導士の神山惠子です。
このページは2015年4月
十字靭帯断裂と診断された我が家の愛犬ロンさんの
飼い主による備忘録的内容です。
この情報が、もしもどなたかのお役に立てるようでしたら
嬉しいです。

ぽちっとしてくれると大喜び~!(^^)!
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2015年4月14日に十字靭帯断裂と云われ
地元の山口ペットクリニックさんではTPLOを勧められました。
須崎先生にも、「切れたものは戻らないよ」と言われ、
手術を覚悟し、大学病院を探そうとした矢先、
准指導士の方や指導士の方から、
手術しない先生が横浜の方にいるらしいとお知らせを頂いて、
今現在、その先生に診ていただいていましたが、
20016年8月の診療で
「完治」と告げられました。
2016年現在は
Dog整体と運動療法、温灸やマッサージ、で調整しています。
もちろん、筋肉になりやすいように食餌にも気を付けています。
さて、そんなロンさんの近況報告です。
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9月のドッグ整体
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8月に、横浜の先生からは
「完治」を言い渡され、気分晴れやかなおかぁです。
そして
金子由美江先生、泉千晶先生からも
「ロンちゃん、おめでとうーー良かったねぇ」
と、
喜んでいただけてとても嬉しかったです。
うんうん、長かったもんね。

今日のロンの身体は何故か前のめり気味なのだそうで
色々思い出してみたら
乗車中のブレーキの度に前にのめっていたから?

そして、今日もたっぷり全身緩めて頂きました。
終わるといつもにこにこなロンさん♪
いつもありがとうございます(o^-^o)
10月からはドッグ整体と同時にいよいよ
【7歳からの躾教室】に通います‼
これからも、ロンの笑顔、家族の笑顔のために 頑張らせてもらいますよ。

今は亡きアローの後釜、とあも一緒に行きますよ♪
前の子の分まで、沢山手をかけてもらってる とあ
幸せわんこだね♪
ちなみに、
なぜ今頃躾教室かと申しますと
いつか近い将来かかるであろう獣医さん曰く
躾も入っていないペットは門前払い
触ると唸る、咬むなんていうのは
すでに論外
二か月三カ月待っての受信時に
「お帰り下さい」
では、目も当てられませんもの。。。
あ、ロンさんの場合
唸る、咬むではなく
ビビって逃走、、が予想されます。
がんばれロン
がんばれダイサクショウネン
いつも最後までお読みいただいて
ありがとうございます(#^.^#)
では、また明日。
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